研究とは。
学生時代には、「研究ってなんだ?」って悩みまくってたけど、すごいわかりやすい説明があったから紹介します。
http://web.sfc.keio.ac.jp/~iba/sb/log/eid75.html
研究内容の相談の時に、こんなやりとりがいっぱいあったなぁ。
おれ「こーいうことがやりたい」
先輩「研究じゃない」
おれ「研究って何?どこが研究じゃないの?」
という疑問にクリアに答えてもらった記憶が無い。
学生時代には、「研究ってなんだ?」って悩みまくってたけど、すごいわかりやすい説明があったから紹介します。
http://web.sfc.keio.ac.jp/~iba/sb/log/eid75.html
研究内容の相談の時に、こんなやりとりがいっぱいあったなぁ。
おれ「こーいうことがやりたい」
先輩「研究じゃない」
おれ「研究って何?どこが研究じゃないの?」
という疑問にクリアに答えてもらった記憶が無い。
去年は、アメリカにいたので行けなかったけど、今年は行って参りました。SFC ORF 2006。
徳田研の人たちにいっぱい会えて懐かしかったっす。みんな変わってないし。。。(w
全体的にだけど、2年間の差はあんまり見られない。。。2年っていう長い歳月がたっているけど、「すげー!」っていう驚きがなかったなぁ。
見た感じ、みんな個人研究、もしくは数人での研究の成果がおおい。もっと10人とか20人ででっかいシステムを作り上げてほしい。エリーカとか、知識ベースのような規模のもの。せっかく優秀な人がそろっているのだからもっとコラボレーションすればすごいものができると思う。たとえば、Googleみたなのを作るとかね。
そして、ORFを見た後は、出社。勤労感謝の日なのにー!
遅くなったけど、ウェブ進化論を今日から読み始めました。
第一章は、Web2.0の外観について書いてあり、「あーあーなんだこの抽象的な表現はぁー」とか雲の上の話に飽き飽きしていた。しかし、注目すべきは第二章。Googleの哲学がわかりやすく
かかれています。
心に響いたフレーズは、全部読み終わってから乗せます。
これだけは言えます。「IT関係者は必読です。」
「もう読んでるっちゅーの!」っていうつっこみは無しで。。。
以下、メモ。
あーあー。ちゃんと要約を書こうとしてたのにPCが落ちたから、やーメタ。
・IBM PC部門売却はインターネットの世界が、こちら側からあちら側へとシフトしていることを象徴している出来事だ。
日本はこちら側のビジネスは強いが、あちら側に弱い。確かに日本は物作りがお金になってるからサービスを考え出すのはきついね。
・Google社内の情報共有は全員で行う。基本的に3程度のユニットで働きそのユニット内ではお互いblogなどの情報公開ツールを使って情報を共有する。それを全体でも行う。一見スケールしないように思えるが、情報自体が淘汰され、よいアイディアはどんどん広まり価値のない情報は廃れる。
・Googleではアイディア自体はさほど評価されない。動くモノを作って初めて評価される。
・Googleでは80%は業務、20%はUnder the table と呼ばれる自分の研究や業務以外のことを行う。
・アメリカではblogを実名で書く。日本人はペンネームが多い。
一泊二日で,研究会の送別会のために伊東&熱海へ行ってきましたー!
前日は徹夜で,しかもレポートが終わっていなかったらグリーン車で集合場所の熱海へ!(ほとんど寝てた.しかも,貸し切り状態)
そして,船で熱海から20分の初島へ!
初島で,海鮮バーベキュー!この島,物価が高いぞ.
そして,バブル時代に勢いで開発してしまった感じがする.
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至る所に勝手に命名した「うんこ」が...
後々,このうんこは「ところてんの素」と判明.結構くさいのです.
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ryoの誕生日プレゼント.
みんなでお金を出し合って,秘密ボックスを買った.
なんか,喜んでくれてよかった!
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熱海で,季魚喜人という熱海で一番でかい卸売り業者が運営している食べ物や.
んで,おうちに帰ってきたら夜中まで爆睡.
強烈すぎる夢を見たので,二度寝できず起きてしまった.
いやーーーアツかった!現実になればいいなぁ....
あと,それにも関連するけど新しいアイディアを思いついた.ある理想上のシナリオを具現化するためのプラン.現実不可能なアイディアだと思っていたが身近な機器を使うことで実現できる.共同研究になるかも.連絡しよーーーーーっと!
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今日の予定
・ICカードワールド
・三田キャン旧図書館でミーティング
実家帰ろうかな.